マンガで分かる【ADHD・注意欠如多動症】2回「多動」マンガで分かる心療内科・精神科in池袋

マンガで分かる心療内科・精神科in池袋
「ADHD編」

第2回「多動って何ですか?」












制 作…「マンガで分かる心療内科・精神科 ADHD編 製作委員会」

作画監督…ソウ
脚本・演出・巻き込まれライフ…Y


◆ 解説

というわけで、ADHD編、続いて「Hこと多動」についてです。

今回の話をまとめますと、

—————-
○ ADHDとは「注意欠如・多動症」のこと。

○ Hは「しゃもじ」こと

・しゃべりすぎてしまう
・もじもじしてしまう
・じっとしていられない

と覚える。
—————-

という内容でした。

ちなみに前の「はしさき」は覚えてますでしょうか?
忘れたという方はぜひ第一回もご参照ください。

さて実際、マンガにあるように、ADHDの方は結構「クセ」が多いものです。

「多動」がクセとして出ている面もあり、また同時に一つの動きを繰り返すことによって、無意識に気持ちを落ち着けようとしているとも考えられます。

目立つクセが多い場合、一段ADHDの可能性を疑ってみるのもアリかもしれません。

ちなみにクセというわけではないのですが、自分自身、何かあるたびについ頭の中に考えてしまう言葉があります。

それこそが「リュック・ベッソン監督作品」。

何かピンチになるたびに、思ってしまいます。

「あぁヤバイこれ、リュック・ベッソン監督作品」
「うわぁ待ち合わせに遅刻しちゃうック・ベッソン監督作品」(←バリエーション)

とか。
自分でも大丈夫か分からなくなりつつも、ここまで読んでくださって、本当にありがとうございましたック・ベッソン監督作品。

(完)

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ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。